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故人の遺品整理でお困りではありませんか?

 

 ✔葬儀が終わったが賃貸物件なので早く遺品整理をしたいが時間が取れない
  •  ✔家族が高齢もしくは女性しかいない為、自分達で遺品整理をするのが難しい
  •  ✔故人が大事にしていたバイクや車などの処分のやり方が分からない
  •  ✔大事な遺品はある程度見つけたが、大きな家具などを処分する方法が分からない。
  •  ✔お仏壇・仏具や大量の布団などの 処理に困っている
  •  ✔形見分けをしようと思っているが自分達だけだと荷物の出し入れが体力的に難しい
  •  ✔故人の飼っていたペットがいるがどのようにすればいいのかわからない
  •  ✔故人が長年住んでおり、賃貸契約書も無く、大家さんがどこにいるかもわからない
  •  ✔家族族や友人の遺品の整理を始めたが何からやっていいかわからない

上記のような理由で遺品整理をご検討されていないでしょうか?

 LTJ遺品整理隊では様々なご事情でご検討されている遺品整理についてお客様にとって最良の提案を行い、お客様がご納得いただける遺品整理を目指しております。

LTJ遺品整理隊がお客様に選ばれる6つの理由

① 安心の提供

 遺品整理を行う上でお客様が抱える問題や悩みなどはそれぞれに違います。  LTJ遺品整理隊ではそのようなお客様が抱える悩みや問題などを正しく把握・理解し、遺品整理を終えるまでのロードマップをご提案することでお客様が安心してご依頼いただけるよう、しっかりとお話を聞かせていただきます。

② 個人情報の適切処理

 個人情報の取り扱いは遺品整理業者毎に提供するサービスが違いますが当社では自社で多種類の個人情報などを物理破壊することが出来るサービスを提供しており、お客様の目の前で確実に処理された形を確認することも可能です。  当社では上記以外の処分方法以外でも様々なご提案が可能です。

③ 安全作業

 お客様が遺品整理後に物件の売却や集合住宅などの共用部分などに傷がつかないか心配されるケースがあると思います。

 LTJ遺品整理隊ではお客様が希望する作業順路、共用部分の養生など運搬時の傷や破損から守る為の安全対策をしっかりと行います。

④ 現場分別の徹底・貴重品捜索

 お客様自身が遺品整理前に貴重品の捜索を行い、見つからないケースが多々あると思います。  LTJ遺品整理隊ではそのようなお客様が見つけられない貴重品を捜索しながら、現地にて分別作業を行い、出来る限りお客様のお手元に戻せるよう細心の注意を行います。  

⑤ 現場担当制の徹底

 遺品整理の見積もりを行った現場担当者が作業当日に立会いしてくれない、下請け業者へ丸投げで現地に来てくれないなどそのような事を心配されるお客様も多くいらっしゃると思います。 LTJ遺品整理隊はお客様と打ち合わせをした現場担当者が専任で最後までやり抜き、最後までお客様の窓口となりますので安心してご依頼を頂けます。

⑥ 契約内容の順守

 お客様へ後からご請求が無いよう、正確な見積りを心がけ、お客様へ見積金額と差異のない作業を徹底します。

お客様が安心して遺品整理を依頼できるようにする「4つの事前作業説明」

LTJ遺品整理隊ではお客様が遺品整理を依頼する際に作業面や処分方法などお客様が安心してご依頼できる様、以下の4つの説明について力を入れています。

どのような方法で遺品の整理・処理などの一連作業を行えるのか?の事前説明
作業を行うための搬出経路の策定、集合住宅等共用部分の作業前段取り手配
遺品の形見分け作業のお手伝いやお客様のご希望に沿った処分方法の立案
当社ノウハウにおける、環境配慮を行った最適なリユース・リサイクルによる処分費の抑制

行政・各種士業・介護関係者の方から継続的に業務を依頼される信頼性

 LTJ遺品整理隊は長年にわたり業務を行う上で多くのお客様の遺品整理を行わせていただきました。
 その中で当サービスをご利用いただくお客様は故人のご親族やお知り合いだけではなく、様々な業種の方から継続的にご依頼を頂いており、それらは一つの信用の証だと考えており、これらのお客様に支持されていることが当社が行う作業への絶対的信頼の証だと考えております。

 以下は当社が実際に継続的にご依頼を頂いている一例になります

① 弁護士・税理士等士業の方からも継続的に依頼

 弁護士や税理士、司法書士など様々な士業の方から継続して依頼される理由は作業における段取りから終了までの確実な報連相と最終的な作業実績の安定性を重視されます。
 理由として士業の方は自分のお客様をご紹介いただくケースが多く、しっかりとした対応を行う業者でないと自身のお客様にご迷惑をおかけするため、士業の方から安定してご依頼を頂けるのは当社への信用の一つと考えております。

② 作業内容を認められ、一部行政からも随意契約で依頼された経験

 様々な遺品整理を行う中で生活保護関連の遺品整理等の片付けも多く取り扱いますが、LTJ遺品整理隊では行政が長年抱えていた様々なケースの片付け問題を解決した実績から一部行政から同じ集合住宅内で随意契約作業を請け負った実績もあります。
 行政の随意契約は一般的な公平性の観点からほとんど行われませんが当社の場合、以前に行った建物内で以前に行った作業実績を認められ、随意契約となり、行政・管理会社との連携、前回依頼された高難度案件の達成などを評価いただき、数回ではありますが同様の建物内においてご依頼を頂いており、これらも確実な作業を行う作業への信頼の一つと考えております。

③ 老人ホーム等介護施設やケアワーカー・ソーシャルワーカー・社会福祉士などとの連携実績多数

 LTJ遺品整理隊では老人ホームへの入居や転居などに伴う、遺品整理や生前整理の片付けやお手伝い、お部屋の片付けなどを多数行っており、施設管理者から多数ご依頼を頂いております。
 また、施設入居後の資産売却などを行う際に本人が動けないケースがあり、病院などのケアワーカーやソーシャルワーカー、社会福祉士様と連携して片付けを行った実績も多数あり、多くの介護関係者から継続的にご依頼を頂いております。

 

LTJ遺品整理隊が行う 9つの基本サービス

LTJ遺品整理隊では以下9つの作業を見積もり時の基本サービスとして行っております。

現地・テレビ電話での無料見積り

集合住宅等の管理会社と作業調整

共用部等の養生作業

貴重品の梱包・仕分け作業

不用品の分別作業

貴重品の捜索作業

室内の簡易清掃作業

処理困難物の廃棄手配

各種リユース商品の買取

以上の9個の作業は当社遺品整理サービスを行う際の基本サービスとなりますが上記以外でも通常作業の一環として行える作業もございますのでお困りの作業がございましたら、お見積もりご依頼時にご相談をいただきますようお願いします。

遺品整理作業だけではない安心の各種オプションサービス

 LTJ遺品整理隊では通常の遺品整理作業とは別にお客様がご希望する作業内容に応じて別途設定いただけるオプションサービスを提供しております。

遺品の整理や形見分けのお手伝いや当社指定リサイクル商品の引き取りのみを行う「遺品整理・合の手パック」

・どこに何があるかわからず手の付け方が分からない・・・
・形見分けをしようとしたが女性しかいないので力仕事が難しい・・・
・住んでいる場所が近くないので荷物を梱包して発送したい・・・
・遠方から来ているので遺品のチェックに時間を割きたい・・・
・遺品整理を自分達でやりたいがリユース製品だけ持って行ってほしい・・・

など遺品整理を進めるうえで様々なお悩みがあると思います。
このようなケースに対応するため「遺品整理・合の手パックサービス」を提供しています。
このサービスの詳細は以下になります。

1.お客様が行う遺品整理に伴う作業を全面的にバックアップするため、終日1名スタッフがお客様の手元作業員としてお客様の遺品整理作業をサポートします。
2.お客様が遺品のチェックに時間をかける様に当社スタッフが要らないくなったものの取りまとめや押し入れやタンスの中身の入れ替え整理、種類ごとの分別整理や荷物の梱包作業などを行います。
3.作業時間内であれば分別を終えた荷物の運び出しや様々な作業をアシスト。
4.また、「合いの手パック」中に当社にて取りまとめた分別された不用で当社がリサイクル可能と判断する衣類や食器、金属類など当日手配するトラック1台分まで無料で回収します。
5.お近くであれば荷物の運搬などもサポート可能

以上のような遺品整理に伴う煩雑な雑務を一手にサポートいたします。
遺品整理を行う際の前準備として遺品の確認作業や様々な不随作業のサポートが必要な場合は是非当社ご依頼ください。

お人形や仏壇などの魂抜きや自宅自体の取り壊しなどに際し、お坊様を手配する「お坊様手配代行サービス」

遺品整理を進めて行くと仏壇やひな人形、五月人形などの捨てるにはちょっと困ってしまう、供養したいが馴染みのお坊様などがいなくて困っているなどございませんか? そんな出来れば供養したいというお客様向けにロングテールジャパンでは遺品整理時に出てくる様々な供養や物に宿った魂を清める「魂抜き」などを行うための「お坊様手配代行サービス」も行っています。 上記に該当するようなものがあり、そのまま捨ててしまうことに抵抗がある場合や作業現場で事前にお経などを挙げていただきたい場合は事前に当社スタッフにお問い合わせください。 ※このサービスは当社指定代行業者の手配となり、ご指定の宗派等がある場合はお受けできない場合があります

故人の個人情報をしっかり処分する「個人情報物理破壊代行サービス」

 近年は個人情報の処理などについての事件が多発しており、一番大きな事件として神奈川県庁の電子記憶媒体(HDD)の転売事件が記憶に新しいと思います。
 特に仕事などの資料やデータなどがある場合はそれらの処理についてはある程度適切な方法での処分をお勧めしております。
そこで当社ではパソコンのHDDやSSDなどの電子記憶媒体からDVDなどの光学ディスクなど様々なメディアの物理破壊を行う「記憶媒体物理破壊代行サービス」を行っております。
 このサービスは希望されるお客様の元に専用サービスカーで伺い、希望される記憶媒体を目の前で物理破壊する事で依頼された記憶媒体が確実に処理されたことを確認出来るサービスです。
また、事業者様などの場合、個人情報の処理に伴う証明書を保管される場合がありますがそれらの破壊が適切にされたことを証明する「物理破壊証明書」を発行することが可能です。
 また、パソコンの記憶媒体に関しては本体からの取り外しから破壊までご依頼者様の前で破壊を行っており、希望がある場合は破壊証明書の作成も行っておりますので、ご必要な場合は事前にご相談いただきますようお願いします。

「LTJ遺品整理隊」が過去に行った実績のご紹介

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 当社では個人の方からの依頼だけではなく、弁護士・司法書士・税理士等の士業関係者からから頂いた案件が多くあり、様々な相続問題を抱えた現場や賃貸物件の退去に伴う退去作業交渉、相続人全員から依頼を受けた遺品の買取なども多く手掛けてきました。

 また、ケアワーカーやソーシャルワーカーなどの介護関係者からのご依頼や生活保護関連の福祉事務所関連まで幅広い案件のご依頼を頂き対応させていただきました。

 特に弁護士案件で多いのが相続に絡む案件の場合、相続の問題でもめているケースですと買取商品の取り扱い方法など知らない業者が多く存在している為、片付け後にトラブルに見舞われるケースも多く、実際に片づける段階だけの知識だけでなく多方面における法律の知識なども必要とされます。

 また、当社では原則「現場ですべて分別後、搬出する」を徹底しており、他社で多く見られる現場で荷物を確認せず、そのままトラックに載せてしまう片付け方法だと現場での作業時間は短縮されますが大切な思い出の品や貴重品などをなくしてしまうケースが多く散見されます。

 このようなトラブルを減らすためにも当社は要因を激減させます。

 当社ではこのような問題も多くあり、「現場ですべて分別後、搬出する」を徹底しており、作業方法についてもその都度お客様と対応を相談し、最善の対応を行えるよう対応させていただいております。

 上記の事例は一部ではありますが案件ごとに違うのが遺品整理の難しい所ではありますが当社が今までに経験したノウハウを是非ご依頼者様に提供させていただければと思います。

遺品整理は相手がいるからこそ行える故人への最後のお見送り

 近年では亡くなられた故人の家や部屋の片付けをする際に思い浮かぶ言葉として「遺品整理」という言葉が定着したこともあり、多くの方が親御様やご兄弟、親戚、知人の方が亡くなられて場合、この言葉が一番に思い浮かぶと思われます。

 近年、亡くなられた方の形見分けや部屋の片付け、不要になった物の処分・処理など故人の残したものを片づけていく作業全般の総称して「遺品整理」ということが使われるようになりました。

 この「遺品整理」という言葉自体が出来てまだ新しい言葉であることを御存じでしょうか?

 この言葉自体直訳すれば遺品の整理ですがこの整理という言葉について考えると様々意味を持ち合わせています。

 一般的に当社でご依頼をいただくお客様はご遺族であるご家族やご兄弟、親戚、友人や知人といった遺品整理をご検討いただくご依頼者様にとって近しい立場の方の片付けをご依頼いただくケースが多いものと考えられます。

 この一般的に言われる「遺品整理」自体は近年高齢化が進んだこともあり、年間にそれなりの件数が発生しているものと思われますが多くの方は自分たちにとってそれほどやることもなく縁遠いお話と考えている方が多くいらっしゃいます。

 実際には多くの方が親族がいらっしゃるわけでほぼ確実に直面する問題でもあり、普段から色々なことをお話ししながら準備出来れば一番最適だと考えられます。

 ただ、多くの方が生前にそのようなお話をするのが非常に不謹慎であると考え、多くの事について話し合いをせず、故人がなくなってしまい、そのあとに色々な問題が浮き彫りになり対応を行うケースも少なくありません。

 ご依頼者様から「遺品整理」や「生前整理」についてよく聞かれる話として身内の方同士が話し合いの場を持とうとしなかったこと、知り合いの方が病気後に引き籠りがちになった為、連絡が疎遠になり、亡くなった時点で遺言などにより相続人を指名されていてその時に初めて亡くなったことを知ったという身内や知人の方からの依頼なども近年は増えてきました。

 私たちはそのような「遺品整理」という言葉の通り、一つ一つのご依頼内容が違う中で亡くなられた方毎に事情は変わっていく内容を「整理」してお客様が故人の残された「遺品」との別れをお手伝いできればと考えております

 私たちはこの「遺品整理」を通して故人とご依頼者様が真剣に向き合える環境のお手伝いが出来ればと考えており、お客様が思い描く形で遺品の整理や処分を行っていく事が当社の責務と考えており、これからも多くのお客様の遺品整理のお手伝いが出来ればと考えております。

料金・ご依頼から作業までの流れ・よくあるご質問について

LTJ遺品整理隊のおおよその作業料金やご依頼から作業までの流れ、よくあるご質問については以下リンク先をご確認いただきますようお願いします。

LTJ遺品整理隊 代表者のご紹介

「LTJ遺品整理隊」運営会社
ロングテールジャパン株式会社 
代表取締役 岡村 幸次

 私達、「LTJ遺品整理隊」は様々な片付けを行った経験からごみ屋敷状態の部屋の中からでもお客様が希望される遺品の捜索なども多く行ってきました。

 その様な中でも迅速に対応し、貴重品や思い出の品をしっかり探し出し、お客様に少しでも漏れが無いよう故人の遺品を引き渡せるよう最善の努力をし、お客様の手が届かない部分に少しでも近づけるよう日々努力しています。

 また、代表者である私も出来る限り、現場を担当致しますので安心してご依頼ください。

LTJ遺品整理隊は遺品整理を通じて、SDGsや社会福祉などの社会貢献に力を入れています。

適切な処分とリユース・リサイクルを通じたSDGsへの取り組み

 LTJ遺品整理隊では創業から様々なリユース(製品として再利用する)・リサイクル(製品を分別し、資源毎に再利用する)を通じ、限りある資源の有効活用を模索してきており、遺品整理で排出される個人情報を含まない製品や資源化出来る製品は出来る限りの廃棄処分を行わず、リユース・リサイクルを徹底できる様、様々なノウハウを駆使し、遺品整理作業を行わせていただいております。

  ある製品は海外の恵まれない人たちへのリユース製品の寄付として・・・
  ある製品は発展途上国で商品として新しい出会いを求めて輸出され・・・
  ある資源は適切な分別を行う事で国内の新たな製品の材料へ・・・

 このような様々な方法で故人の遺品を社会循環させることで適切なリユース・リサイクルにつなげ、お客様にご負担いただく費用の低減や社会的に推進されるSDGs(持続可能な社会)へ貢献することも可能とし、依頼者・社会貢献・環境保全の三方善を目指し、より多くの人のためになる取り組みに力を入れております。

社会福祉へ還元する日本赤十字社への寄付

 当社は創業から売り上げの一部を国内・国外への災害支援や社会福祉活動などを行う日本赤十字社の社費として継続的に寄付させていただいており、その活動を支援させていただいた結果、日本赤十字社・特別社員としての認定いただいております。

 LTJ遺品整理隊ではこのような取り組みを行い、片付けを通じたより良い社会を目指せるよう、社会への貢献を忘れず、微力ながら安心して暮らせる社会へ還元できる企業を目指しています。

対応エリア一覧









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